イビサソープ

イビサソープには、デリケートゾーンの悪臭(血、汗等)を軽減するパワーがあります。

 

秀でた除菌パワー

「イソプロメチルフェノール」というのが、イビサソープのメイン成分となっています。そして、この成分などのパワーにより、イビサソープの滅菌率は99.999パーセントとなっているのです。

 

さて、デリケートゾーンの悪臭の引き金ですが「血、汗そのもの」よりも、むしろ「血や汗をエサとして繁殖する雑菌」にあるとされています。

 

ですから、除菌パワーに秀でているイビサソープがデリケートゾーンの悪臭を根源から解消するために役立つという事ですね。

 

 

皮膚に対する安全力・安定力

グリチルリチン酸K2も入っているので、肌荒れなどの皮膚の諸問題を解決していく事が叶います。そして、皮膚のコンディションを整えてくれる各種ビタミンやジャムウも入っています。

 

「質の良いアミノ酸類」が主な洗浄成分となっているので、デリケートゾーンなどの状態を良くしつつも、残しておくべき皮脂はきちんと残しておく事が叶います。

 

デリケートゾーンの皮脂は、必要な分は留めておかないと、乾燥したり痛んだりしやすくなって、かえって悪臭がエスカレートしてしまう恐れがありますので気を付けましょう。

 

また、同じような理屈が皮膚の常在菌にも当てはまります。ですが、それに関してもイビサソープを使っておけば安心です。

 

 

そして、イビサソープは三重県の環境の良い場所にて、厳しい衛生保全の中で製造されているので、危険性はありません。皮膚を含めて身体に無用な刺激を及ぼす事も無ければ、それ以外の問題を引き起こす事もほぼありません。

 

 

イビサソープは便利です

使用手順を紹介しましょう。まず、掌にイビサソープを出します。2回か3回くらい押すとちょうど良い量が出ると思います。そして、デリケートゾーンに塗布しましょう。

 

この際、すぐに洗い流さずに3分間待ちます。3分間待ってから、お湯で洗い流せば完結です。最初から泡で出てくるので、手軽だと思います。

 

 

また、イビサソープはデリケートゾーンのためのアイテムではありますが、身体全体の臭いの軽減に流用する事も叶います。

 

そして、通常のソープなどと区別がつかないパッケージになっているので、ご家族等に知られるというリスクもほぼありません。また、1年中利用方法を変える事なく使い続ける事が可能です。

 

イビサソープの成分

滅菌パワーに秀でた薬用ダブル成分

薬用ダブル成分の「グリチルリチン酸2K」と「イソプロピルメチルフェノール」が、イビサソープのメインです。

 

 

まず、イソプロピルメチルフェノールなどが、悪臭などを代表とする皮膚の諸問題の引き金である、真菌や菌を滅してくれます。そして、コンディションが良くなった肌に関しての、炎症や荒れの軽減を、グリチルリチン酸2Kなどが勧めてくれます。

 

ちなみに、イソプロピルメチルフェノールは、「皮膚の清浄・滅菌作用のある、医薬部外成分」として、厚生省に認可されている成分でもあります。そのため医薬部外品としてイビサソープそのものも認可されています。

 

イビサソープは「皮膚の清浄・滅菌、体臭予防、ニキビ予防」の効果がある商品として承認されています。

 

 

6種のジャムウ

6種のジャムウが入っています。いずれもデリケートゾーンにほぼダメージを与えない自然成分です。

 

・オウレンエキス
炎症や肌荒れの軽減、殺菌などの効果があると言われています。

 

・セイヨウハッカ葉エキス
整肌、殺菌、鎮静などの作用があると見られています。

 

・蜂蜜
美肌、潤いキープなどの効果が望めます。

 

・オトギリソウエキス
整肌、潤いキープなどの作用が期待できます。

 

・オウバクエキス
殺菌、エイジングケア、清浄などの効果があるとされています。

 

・茶エキス
臭いを和らげる効果や、滅菌効果などが期待できます。

 

各種ビタミン

5種のビタミンが入っています。

 

・ビタミンE
天然のビタミンEが入っており、滅菌、エイジングケア、保湿・保水パワーが期待できます。

 

・ビタミンA
ビタミンAが油として入っており、代謝の正常化効果、保湿効果などが望めます。

 

・3種のビタミンC誘導体
ビタミンC誘導体が3種類入っており、美白、コラーゲン作りの補助、保湿などを行ってくれると言われています。具体的には「L-アスコルビン酸2-グルコシド」、「リン酸L-アスコルビルMg」、「テトラ2-ヘキシルデカン酸アスコルビル」が入っています。

 

添加物カットで安全

着色料、合成香料、界面活性剤、鉱物油、パラベンがフリーとなっています。ですから、デリケートゾーンに対する安全性も高いです。

 

 

そして、アミノ酸類が洗浄成分の大半となっているので、皮膚が弱い方でも、不安なくデリケートゾーンの悪臭などのケアが実行できます。イビサソープは赤ちゃんの肌にも安全に用いる事ができる商品です。

 

口コミ情報

 

真夏でもストッキングが必須の仕事をしています。ですからデリケートゾーンのジメジメや、それに付随する悪臭などを何とかしたいとずっと思っていました。

 

一番困ったのは、既に何人か入っているエレベーターに乗ったり、商談室に入ったりするようなシチュエーションでした。毎回毎回「デリケートゾーンの悪臭で嫌な思いをさせたら…」と、気が気ではありませんでした。

 

そこで、デリケートゾーンの悪臭をイビサソープで何とかする事にしたんです。実際、あれだけ酷かったデリケートゾーンの悪臭が、ほとんど分からなくなるくらいに和らいだと思います。


 

入浴などの何の準備をする事無く、いきなり彼氏と初Hする事になったんです。まあ、なんとなくの流れで…。

 

で、彼氏がデリケートゾーンを舐めるのかと思ったんですが、妙に素早い動きで離れたので、そこから何とも言えない重い空気になってしまったんです。

 

その日から、朝夕2度、毎日の入浴の際にイビサソープを使う決心をしました。「デリケートゾーンの悪臭が、いつどんな影響を与えるか分からない」と実感したからです。

 

そして、ここのところ良く舐めてくれるようになりました。きっと、ケアが成功したんだと思います。でも、ちょっと舐めすぎな気もするような!?


 

デリケートゾーンに関しては固形のデリケートソープ。身体に関しては一般的なソープでケアするようにしていました。

 

ですが、デリケートソープの泡立てが結構手間だったんです。でも、イビサソープは泡の状態で出てくるので便利ですね。泡を掌に乗せて、デリケートゾーンに塗布するだけでケアが実行できます。

 

それに、効果そのものも高い効果だと思います。これまでは、生理の影響でデリケートゾーンが相当臭ってしまう事もあったんですが、今は生理の時期もあまり臭いがしなくなりました。

 

私と似たような悩みはほぼ解決できると思います。


 

こんなあなたに使って欲しい

デリケートゾーンの悪臭などをなんとかしたい方

イビサソープの除菌割合は99.999パーセントにも及びます。雑菌がデリケートゾーンの悪臭の主な引き金だと見られていますが、これほどの除菌パワーがあれば、悪臭を大元から取り去る事が実現すると思います。

 

そもそも一般的なボディーソープなどでは、デリケートゾーンへのダメージが大き過ぎる事がほとんどです。そして、無理に使っても悪臭を悪化させてしまう恐れがあります。

 

 

また、肌のコンディションが低下する場合もあります。イビサソープはデリケートゾーンの事を考えて開発されているので、デリケートゾーンへのダメージはほぼありません。

 

ですから、肌質がダウンしたり、悪臭がエスカレートしたりする確率は限りなくゼロに近いです。

 

 

肌質に自信が無い方

添加物、つまりは刺激物が可能な限り排除されているので、そういった点で見ても皮膚へのダメージはほぼありません。

 

ですから「普通のボディーソープなどで肌のコンディションを低下させてしまった」ですとか、「皮膚が過敏」ですとか「乾燥肌である」という方にもピッタリだと思います。イビサは赤ちゃんの皮膚にも問題なく用いる事ができるほどだそうです。